【画像】室伏広治の若い頃!幼少期から筋肉&父の教育方針がヤバい!

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スポーツ庁長官を務める室伏広治さん。

 

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【画像】室伏広治は若い頃もイケメン&運動神経バツグン?!

室伏広治さんは、小学生時代も運動神経がバツグン!

なんと、小学校1年生で立ち幅跳び190cmを記録!

立ち幅跳びの平均は、小学1年生で128.87cm、6年生で185.27cmなので、小学1年生ですでに小学6年生並みの身体能力だったとわかります。

そんな室伏広治さんですが、運動で苦手な分野もあったようです。

瞬発力を要する運動は得意でしたが,持久力が求められる運動は苦手でした。小学校で初めてマラソン大会に出た時,序盤はトップだったのにゴール時点では最下位で,とてもショックを受けた記憶があります。しかし,父に「お前はマラソンが得意ではないというだけの話だ」と言われました。人には得意なことと苦手なことがあると気付いた経験です。

短距離が得意な室伏広治さん。長距離は苦手だったようですね。

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【画像】室伏広治は幼少期から筋肉がすごい!

室伏広治さんの肉体は、トレーニングを始める前からすごかったそうです。

それが、こちらのエピソード!

室伏広治さんは0歳で腹筋!

まだ歩けなかったころ、あおむけの足を押さえて「『広ちゃん』って呼んだら、そのまま腹筋だけでぐーっと起き上がったんですよ」。  ー産経ニュースよりー

このエピソードは、室伏広治さんが生後5か月ごろのエピソードです。

一般的な赤ちゃんは、生後6か月ごろ頑張って寝返りを習得し、9か月ごろ支えなく座れるようになります。

この時期に、腹筋なんてとても無理!と思えますが、室伏広治さんは、足を押さえて、名前を呼ぶと、腹筋で起き上がったそうです。

さらに、生後6ヶ月では、物干しざおで懸垂をしていたそうです( ゚Д゚)

1歳になる前から腹筋が強かったんですね!

室伏広治さんは、バランス感覚もすごかった!

安全な場所を選んで手のひらの上に座らせてみると、お尻だけでバランスをとってみせた。 ―産経ニュースよりー

手のひらの上で腹筋バランス!腹筋・背筋もすごいですが、かなりの体幹の良さです。

そして、その赤ちゃんを掌に載せている人もすごい(;´Д`)!

一般的に1歳になるころの赤ちゃんの体重は、9キロぐらいです。室伏広治さんの当時の体重はわかりませんが、9キロ前後の赤ちゃんを手のひらに載せるって、どんな力の持ち主なのでしょう?!

室伏広治さんのお父様(室伏重信さん)も「アジアの鉄人」と呼ばれる怪力の持ち主だったようなので、お父様の手のひらの上で、バランスをしていたのかもしれませんね。

室伏広治さんは、体のばねも生まれながらにすごかった!

歩けるようになると、ピョンピョンと跳ねるようにあちこちを動き回った。 ―産経ニュースよりー

室伏広治さんは、よちよち歩きとかしなかったのかな?脚力・体力ともにすごいですね!

生まれながらに、さまざまなトレーニングに励んでいたんですね!

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室伏広治の父(室伏重信)の教育方針がヤバい!

室伏広治さんのお父様は、室伏重信さんといい、かつて「アジアの鉄人」と呼ばるほどの選手でした。

身長175㎝の武井壮さんと並んでも、大きさ・筋肉ともにすごい!これで70歳とは思えないですよね。

室伏広治さんの父・室伏重信さんは、精神論が重んじられ、猛練習だけが上達の道と信じられていた時代に、スポーツと学問を融合し、力学や物理学をハンマー投げに応用。

幼児の体育教育にも尽力していました。

将来、スポーツ界でトップレベルの活躍をするために、幼児期に「体力」「体形」「センス」を磨くことが必要だと考えた父・重信さん。

 

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